2017年[平成29年]

  • ・2017年4月11日 北國新聞掲載記事/Hokkoku Shimbun Morning Paper
  • 20170411 北國新聞.jpg
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  • 第11回現代工芸茶会:開催予定/The 11th Tea Ceremony Schedule
  •  日時/Date:2017年(平成29年)6月15日(木)10:00-15:00
  •  場所/Place:金沢21世紀美術館 茶室「松涛庵」
  •         21st Century Museum of Contemporary Art. Kanazawa
  •  主催/Sponsorship:現代工芸美術家協会 石川会
  •             Contemporary Arts and Crafts ISHIKAWA
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  • 第56回 日本現代工芸美術展/The 56th Japan Contemporary Arts and Crafts Exhibition
  •  会 期/Date:2017年4月19日(水)〜4月24日(月)/Apr. 19, 2017 - Apr. 24, 2017
  •  日 時/Time:9:30 - 17:30
  •  会 場/Place:上野公園・東京都美術館/Tokyo Metropolitan Art Museum
  • 巡回展開催 金沢/Kanazawa Exhibition
  •  会 期/Date:2017年6月13日(火)から18日(日)まで/Jun. 13, 2017 - Jun. 18, 2017
  •  会 場/Place: 金沢21世紀美術館/21st Century Museum of Contemporary Art, Kanazawa
  •          〒920-8509 石川県金沢市広坂1-2-1 TEL:076-220-2800
  •     Address:1-2-1 Hirosaka, Kanazawa City, Ishikawa, Japan 920-8509

2016年[平成28年]

  • ・2016年6月14日 北國新聞掲載記事
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  • IMG_4640.JPGIMG_4620.JPGIMG_4628.JPG


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  • 第10回現代工芸茶会:開催予定/Tea Ceremony
  •  日時/Date:2016年(平成28年)6月17日(金)10:00-15:00
  •  場所/Place:金沢21世紀美術館 茶室「松涛庵」
  •         21st Century Museum of Contemporary Art. Kanazawa
  •  主催/Sponsorship:現代工芸美術家協会 石川会
  •             Contemporary Arts and Crafts ISHIKAWA
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  • 第55回 日本現代工芸美術展/The 55th Japan Contemporary Arts and Crafts Exhibition
  •  会 期/Date:2016年4月19日(土)〜4月23日(土)/Apr. 19, 2016 - Apr. 23, 2016
  •  日 時/Time:9:30 - 17:30
  •  会 場/Place:上野公園・東京都美術館/Tokyo Metropolitan Art Museum
  • 巡回展開催 金沢/Kanazawa Exhibition
  •  会 期/Date:2016年6月14日(火)から19日(日)まで/Jun. 14, 2016 - Jun. 19, 2016
  •  会 場/Place:金沢21世紀美術館(市民ギャラリーA)/21st Century Museum of Contemporary Art, Kanazawa

2015年[平成27年]

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  • 第9回現代工芸茶会 開催予定
  •  日時 2015年(平成27年)6月18日
  •  場所 金沢21世紀美術館 茶室「松涛庵」
  •  主催 現代工芸美術家協会 石川会
    Screenshot(2015-07-01 11.19.10).png
  • 2015.06.19 北國新聞Webサイトから
  • ・2015年6月4日 北國新聞掲載記事
  • 20150604_hokkoku.JPG
  • ・2015年4月10日 北國新聞掲載記事
  • 20150410_hokkoku.jpg
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  • 第54回 日本現代工芸美術展/The 54th Japan Contemporary Arts and Crafts Exhibition
  •  会 期:2015年4月18日(土)〜4月23日(木)
  •  日 時:9:30〜17:30
  •  会 場:上野公園・東京都美術館


  • ”授賞者・入選者”


  日本現代工芸美術展金沢展の開催

   会 期:2015年6月16日(火)から21日(日)まで
   会 場:金沢21世紀美術館
   主 催:北國新聞社・(社)現代工芸美術家協会・現代工芸美術家協会石川会

2014年[平成26年]

  • 石川会.pdf

 ・2014年6月19日 第8回現代工芸茶会

  • 2014/06/19 第8回現代工芸茶会10482317_740453005997804_369806126509701303_o.jpegIMG_2074.JPG

 ・2014年6月17日 

  • 2014/06/17 第53回日本現代工芸美術展石川展.jpeg2014/06/17 第53回日本現代工芸美術展石川展IMG_6538.jpeg2014/06/17 第53回日本現代工芸美術展石川展IMG_6546.jpeg2014/06/17 第53回日本現代工芸美術展石川展IMG_6556.jpegIMG_2043.JPGIMG_2037.JPG
  • 4月に東京都美術館で開催されたこの展覧会は、石川会に所属する42点を含む巡回展として金沢21世紀美術館で始まり、
  • また同時に石川の現代工芸展も併催された。開幕式、研究会、夜は表彰式と受賞懇親会が開かれた。

2013年[平成25年]

 ・2013年8月9日 日展出品作品研究会

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  • 本年、開催される日展において石川会からは、審査主任は大樋長左衞門•本部理事長•当会理事長、
  • そして川本敦久•当会理事の二人の審査員が決定している。
  • 研究会は金沢•松魚亭で開催され、能登も含めると石川県は広範囲なのだが、
  • それぞれの地域から会員が集まり、皆の出品意欲が高まった。

 ・現代工芸石川会•日展作品研究会/日展審査員祝賀会/懇親会

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  • 第45回日展は本年11月1日から国立新美術館で開催される。
  • 現代工芸石川会からは、審査主任を務める大樋長左衞門•本部理事長、
  • 同じく審査員として川本敦久•本部評議員が選出されている。
  • 審査員となる両先生を囲み、東急エクセルホテル金沢で作品研究会が行われた。
  • 石川県内の各地から会員が集まり活発な意見交換が行われた。
  • また、開場を同じにして日展審査員祝賀会•懇親会も行われた。
  • 大樋長左衞門先生、川本敦久先生のご挨拶があり、松本佐一先生の乾杯の音頭の後には出席した会員同士の懇親が深められ、
  • 最後に大樋年雄•本部理事の挨拶があり健闘を誓い合った。

 ・2013年7月22日 現代工芸美術家協会理事会

  • 現代工芸美術家協会理事会IMG_3477.jpeg
  • 東京有楽町•国際フォーラムで理事会が行われた。
  • 来年4月に行われる日本現代工芸美術展の詳細などが話し合われ、学識者、会員からの審査員などが決定された。
  • 石川会からは、大樋長左衞門理事長、山岸大成理事、大樋年雄理事が審査員として選出された。
  • 理事会には大樋長左衞門理事長、山岸大成理事、武腰一憲理事、大樋年雄理事が出席。

 ・2013年6月29日 第7回現代工芸茶会

  • 現代工芸HP 2013/06/29 第7回現代工芸茶会IMG_3355.jpeg
  • 第52回日本現代工芸美術展石川会展の併催として茶会を催した。
  • 場所は金沢21世紀美術館に併設されている茶室•松濤庵。
  • 400名以上の来客を石川会会員でもてなすことができた。

 ・第52回日本現代工芸美術展石川会展

  • 2013/06/25 第52回日本現代工芸美術展石川会展IMG_3318.jpeg金沢21世紀美術館で行われた開会式2013/06/25 第52回日本現代工芸美術展石川会展IMG_3325.jpeg続いて行われた研究会2013/06/25 第52回日本現代工芸美術展石川会展IMG_3334.jpegホテル日航金沢で行われた授賞式と懇親会。富山会、福井会からも出席があり盛大に行われた。
  • 作家の創意伝え 現代工芸美術展石川展が開幕 金沢21世紀美術館
  • 第52回日本現代工芸美術展石川展(現代工芸美術家協会、同石川会、北國新聞社主催 )は25日、金沢21世紀美術館で開幕し、
  • 力強く現代と向き合う114点が作家の創意 を伝えた。
  • 4月に東京で開かれた本展の巡回展となる会場には「巳(み)」の字を、
  • 花に見立ててデザインした文化勲章受章者の大樋長左衛門理事長の「双巳似花(そ うみはなににたり)」、
  • 沈金の技を駆使して、色彩豊かな詩情を伝える日本芸術院会員の 三谷吾一常任顧問(輪島)の「鳥と少女」など、
  • 重鎮の意欲作がずらりと並んだ。
  • 新人発掘を目的とした第28回石川の現代工芸展と、チャリティー小品展を併催してい る。
  • 開場式では大樋理事長、嵯峨元北國新聞社事業本部長があいさつし、来賓を代表して相 川一郎金沢市都市政策局長が祝辞を述べた。
  • 会期は30日まで。29日には金沢21世紀美術館の松涛庵(しょうとうあん)と山宇 亭(さんうてい)で現代工芸茶会が開かれる。
  • また、県内の新々作家の登竜門とした第28回石川の現代工芸展も同時開催された。
  • 受賞者、新入選者、もちろん年齢など関係ない。
  • 常に新しい工芸を目指している人の作品は輝いている。


2012年[平成24年]

 ・第44回 日本美術展覧会


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  • 第44回 日本美術展覧会 日展は六本木 国立新美術館で
  • 平成24年 11月2日(金)〜12月9日(日)まで、開催され
  • 11月2日(金)の開場式には、大勢の人たちが集まり盛大に行われました。


 ・第44回日展日展研究会(輪島会)報告

  • P8033541.jpeg三谷先生を囲み研究会.jpeg
  • 平成24年8月3日(金)、輪島漆器商工業協同組合内の「漆ルーム」にて第44回日展研究会、
  • 現代工芸石川会(輪島地区)の研究会が行われました。
  • 今年の日展審査員の武腰一憲先生、鶴見保次先生をお迎えし
  • 日本芸術院会員の三谷吾一先生を囲み大変熱心に細部にまで至るご指導をいただきました。
  • 武腰先生、鶴見先生両先生には遠方より大変ありがとうございました。


 ・2012年8月9日

  • 平成24年8月9日、松魚亭にて現代工芸石川会(金沢地区)の
  • 第44回日展(平成24年度)の研究会が行われました。
  • 日展(顧問)、文化功労者の大樋長左衛門先生を中心に 
  • 今年、日展審査員の武腰一憲先生、鶴見保次先生から、
  • 時間をかけ丁寧に御指導を頂きました。


 ・第六回現代工芸茶会

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  • 2012/06/17北國新聞朝刊(19)現代工芸茶会.jpeg
  • 平成24年6月16日(土曜日)金沢21世紀美術館で開催中の第51回日本現代工芸美術展石川展に合わせて、
  • 同美術館の茶室松涛庵と山宇亭で「第6回現代工芸茶会」が開かれて、松涛庵では、
  • 現代工芸美術家協会の大樋長左衛門理事長が山水図を描き、裏千家15代鵬雲斎千玄室氏が「涼風」
  • の画賛を入れた皿絵が掲げられ、現代工芸美術家協会の三谷吾一常任顧問の棗をはじめ、
  • 石川会の作家が手掛けた多彩な茶道具が用いられ、約420人の来場者が作家の茶碗を手に取り、
  • 一服を楽しんだ。


 ・第51回日本現代工芸展石川展

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  • 2012/06/16北國新聞朝刊(15)現代工芸ー県工.jpeg2012.06.16北國新聞朝刊(15)現代工芸ー県工2012/06/15北國新聞朝刊(19)現代工芸-金沢学院大.jpeg2012.06.15北國新聞朝刊(19)現代工芸-金沢学院大2012/06/12北國新聞朝刊(19)現代工芸石川会.jpg2012.06.12北國新聞朝刊(19)現代工芸石川会
  • 2012/06/12
  • 第51回日本現代工芸展石川会展が金沢21世紀美術館で開幕した。
  • 石川県、金沢市、マスコミ各社などからの来賓を迎え開幕した。


 ・第六回現代工芸茶会開催

  • 2012/06/16 第6回現代工芸茶会IMG_2148.jpeg
  • 日時:平成24年6月16日(土)10:00-15:00
  • 場所:金沢21世紀美術館 茶室「松涛庵」
  • 主催:現代工芸美術家協会 石川会


 ・2012年6月12日(火) 北國新聞夕刊 掲載記事

  • 20120612b_hokkoku.jpg

 ・2012年6月12日(火) 北國新聞朝刊 掲載記事

  • 20120612a_hokkoku.jpg

2011年[平成23年]

 ・閉会御礼と東日本大震災義援金寄託報告

  • 3月25日に「第50会記念日本現代工芸美術展」が、閉会いたしました。
  • 有史以来我が国最大の自然災害の直後の混乱の中、被災を受けた地域の会員を含めて、
  • 多数の方々が全国から金沢にご参集をいただき、最終入場者数は20000人を越えることが出来ました。
  • 予定されていたいくつかの行事は中止あるいは変更となりましたが、
  • 全国の現代工芸美術家協会に所属する会員のご理解、ご協力のもと無事閉会を迎えることが出来ましたことをご報告いたします。
  • 尚、「現代工芸50年のあゆみ秀作展」「現代工芸シンポジウム」を含めて、
  • 詳しい内容についての会員の皆様へのご報告や、当ウェブサイトでの公開につきましては、
  • なるべく早い時期にと思い準備を進めています。
  • 去る3月30日、共催として開会前から閉会まで多大なご尽力をいただいた北國新聞社を大樋理事長はじめ
  • 石川在住の協会役員が表敬訪問し、お礼とともに、「東日本大震災義援金」として、展覧会場、懇親会場、
  • 現代工芸茶会で皆様から寄せられた義援金、50回展の授賞者一同からの義援金に、
  • 「祝賀会」から「懇親会」への変更で拠出できた分を含めて総額100万円を、
  • 大樋理事長から飛田秀一北國新聞社代表取締役社長に寄託いたしました。
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 ・2011年3月 第50回記念初日


  • IMG_6929.JPGIMG_6967.JPGIMG_7072.JPG
  • 第50回記念日本現代工芸美術展は16日、金沢21世紀美術館で始まリました。
  • 日展系の工芸美術を担う現代工芸美術家協会の所属作家が約704点を寄せた。
  • 改修中の東京都美術館に代わって金沢21世紀美術館が会場になった。
  • 金沢を皮切りに全国規模の美術公募展が25日まで開かれた後、
  • 名古屋、京都、福岡、富山、横浜、高知、山梨で巡回展があります。
  • 会場では理事長を務める文化功労者 大樋長左衛門(金沢市)の「緑釉(りょくゆう)『兎(うさぎ)の夢(ゆめ)』
  • 飾壷(かざりつぼ)」、副理事長を務める文化功労者 奥田小由女(東京都)の「幸を呼ぶ鳥」をはじめ、
  • 常任顧問で日本芸術院会員の三谷吾一(輪島市)の「叢(くさむら)」、
  • 常務理事で日本芸術院会員の中井貞次(京都市)の「森物語」など大家の意欲作が関心を集めた。
  • 同展に合わせ石川県立美術館では「現代工芸50年のあゆみ秀作展」(現代工芸美術家 協会、本社主催)が24日まで開かれる。
  • 17日には北國新聞赤羽ホールで記念シンポジウム「工芸の“未来”を語る」があります。
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  • 現代工芸石川会からの授賞者は、
  •  石川県知事賞 北村鶴代(小松) 陶「悠遠(ゆうえん)」
  •  全国商工会連合会長賞 浦田正人(輪島) 漆「空中散歩」
  •  金沢経済同友会代表幹事賞 百貫登与彦(金沢) 染「絆(きずな)」
  •  現代工芸賞 大西重広(白山) 染「青い道―遥(はる)か」
  •        山崎友典(輪島) 漆「兆(きざ)し」
  •  現代工芸新人賞 北村紗希(金沢) 染「薄暮(はくぼ)の夢」
  •          山みち子(内灘)、川越外志恵(小松)
  • おめでとうございます。
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  • 平成23年3月20日(日)、金沢21世紀美術館の松涛庵(しょうとうあん)にて現代工芸茶会が開かれた。
  • この度、東北地方太平洋沖地震のための募金箱には、多くの人々の御協力を頂き、御協力ありがとうございました。

 ・2011年3月18日(金) 北國新聞朝刊 掲載記事

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 ・2011年3月17日(木) 北國新聞朝刊 掲載記事

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 ・2011年3月16日(水) 北國新聞朝刊 掲載記事

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 ・第50回記念 日本現代工芸美術展/The 50th Japan Contemporary Arts and Crafts Exhibition

  • 会 期:2011年3月16日(水)〜3月25日(金)
  • 日 時:10:00〜18:00
  •     初日12:00開会/最終日13:00閉会
  • 会 場:金沢21世紀美術館
  • 主 催:社団法人 現代工芸美術家協会・北國新聞社
  • 後 援:文化庁・石川県・金沢市・NHK・全国商工会連合会・北陸経済連合会
  •     金沢経済同友会・北陸放送・テレビ金沢
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2010年[平成22年]

 ・2010年11月11日

  • 第42回日展が国立新美術館(六本木)にて開催されました。
  • 会期は2010年10月29日(金)から12月5日(日)まで、開かれます。
  • 今秋、第42回展を迎える日展は、国立新美術館に会場を移して、はや四年目を迎えます。
  • 現代工芸石川会からの授賞者. 新入選者
  • 文部科学大臣賞 百貫 俊夫 「月光」
  • 特選      角 康二 「静寂」
  • 新入選     竹村岳  「めばえる」
  • 受賞. 新入選おめでとうございます。
  • 第42回日展の開催前日10月28日には、内覧会、授賞式、懇親会が
  • 華やかに行われました。
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 ・2010年10月7日(木)

  • 第42回 日本美術展覧会 日展(現代工芸石川会)の搬入がインプレス(金沢市野々市町)で行われました。
  • 今年も、様々な工芸作家の力作が集まりました。
  • 日展(顧問)、文化功労者の大樋長左衛門先生を中心に作品の御指導や意見交流の場所でもあります。
  • 今年の現代工芸石川会から審査員は、審査員(評議員)山岸大成先生(新審査員)西塚龍先生方です。
  • そして、第42回日本美術展覧会日展は国立美術館(六本木)で
  • 2010年10月29日(金)〜12月5日(日)まで開催されます。
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 ・2010年8月10日(火)日展研究会

  • 平成22年8月10日に松魚亭で現代工芸石川会(金沢地区、円会)の
  • 日展研究会が行われました。
  • 日展(顧問)、文化功労者の大樋長左衛門先生を中心に 
  • 今年、審査員(評議員)山岸大成先生(新審査員)西塚龍先生方に
  • 御指導を頂きました。
  • 同日、松魚亭で懇親会も華やかに行われました。
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 ・2010年7月24日(土)日展研究会

  • 平成22年7月24日にKKRホテル金沢で日展研究会が行われました。
  • この研究会は第42回日展 (平成22年度)の出展する予定作品の御指導や意見交流の場所です。
  • 日展(顧問)、文化功労者の大樋長左衛門先生、日展(顧問)、日本芸術院会員の三谷吾一先生を中心に
  • 今年、審査員(評議員)山岸大成先生(新審査員)西塚龍先生方に御指導を頂きました。
  • 今年の日展は10月29日(金)から東京(六本木)の国立新美術館で開催されます。
  • 同日、KKRホテル金沢で懇親会も華やかに行われました。
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 ・2010年5月22日(土)現代工芸美術展石川会ギャラリートーク

  • 現代工芸美術展石川会の漆作家前田安孝先生と染色作家鶴見保次先生によるギャラリートークが
  • 5月22日21世紀美術館で開催されました。
  • 来場者の集るなか、それぞれの分野の作品を中心に作品解説がはじまり、会場内では、
  • 二人の解説を熱心に聞き入る人で賑わいました。

  • また、来場者の中に普段あまり美術館などに訪れない人に対して、
  • 先生方は「まずは、自分の好きなモノを見るように。」など作品観賞の楽しさ!
  • を伝え、解説を聞く人々は満足のいった表情でした。
  • 前田安孝先生の解説では、沈金や蒔絵などの技法の解説からはじまりそれらの伝統的技法を利用し
  • 作家一人ひとりの制作プロセスなどを中心に進められました。

  • また、鶴見保次先生は、漆も染織も作る過程はよく似ているけど材料の違いで仕上がりが変わる事
  • など素材の可能性を熱弁されました。

  • by 魚津 悠
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 ・2010年5月21日(金)日展懇親会

  • 5月21日(金)に金沢市の県立美術館で開場式が行われ第41回日展(北國新聞社、社団法人日展、日展石川会主催)
  • の開催記念祝賀会が同日、金沢市のANAクラウンプラザホテル金沢で開かれ、
  • 祝賀会は3月に発足し、新たに主催団体に加わった「日展石川会」の発会記念を兼ね、約130人が金沢展の成功を期した。
  • 同会会長の飛田秀一北國新聞社社長のあいさつから始まり三国栄県県民文化局長が谷本正憲知事のメッセージを代読し、
  • 森源二金沢市副市長が祝 辞を述べ、北國新聞社奨励賞を受賞した5人、本展での受賞、特選、新入選者をたたえた 。
  • 嶋崎丞県立美術館長の発声で乾杯し、大樋長左衛門日展顧問・石川会理事長が締めくくった。

  • これに先立ち、県立美術館で行われた開場式では温井伸北國新聞社常務が飛田社長のメッセージを代読し、
  • 中山理事長があいさつ。山岸勇副知事、森副市長が祝辞を述べた。
  • 出席者は日本最高水準を誇る日本画、洋画、彫刻、工芸美術、書の意欲作396点が並ぶ会場を巡った。
  • 会期は平成22年5月22日(土)~平成22年6月13日(日)
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 ・2010年5月20日(木)現代工芸茶会

  • 5月20日、金沢21世紀美術館前にありますお茶室「松涛庵」にて現代工芸茶会が開かれました。
  • 今年で4回目を迎えるこのお茶会は、現代工芸展出品作家が制作したお茶道具を実際に使えるとあり
  • 毎年多くの参加者を迎えている。

  • 今年も350人もの参加者で、大樋長左エ門先生・三谷五一先生・奥田小由女先生も揃って参加された。
  • また石川県出身のパティシエ・辻口博啓さんが制作したオリジナル菓子もお茶菓子に使われ
  • 亭主を務めた大樋年雄先生が一席一席、丁寧に道具なども解説し
  • 今年もたくさんの方々に喜んでいただきました。

  • by 北村和義
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 ・2010年5月18日(火)祝賀会

  • 第49回日本現代工芸美術展石川展、第25回石川の現代工芸展の
  • 授賞式と懇親会が5月18日(火)にANAクラウンプラザホテルで行われました。
  • 日本現代工芸美術家協会の理事長、大樋長左衛門先生から開会のあいさつから始まり授賞式が行われました。

  • 第49回日本現代工芸美術展 石川会からの授賞者・新入選者
  •  現代工芸理事長賞 田中 貴司
  •  現代工芸本会員賞 東木 宏充
  •  現代工芸賞    北村 和義
  •  新入選      北村 紗希
  •  新入選      高沢 弘志

  • 第49回日本現代工芸美術展石川展の授賞者
  •  石川県知事賞      山崎 友典
  •  金沢市長賞       竹村 岳
  •  北國新聞社社長賞    鶴見 晋史
  •  NHK金沢放送局局長賞 ジョナサン.二ビ
  •  テレビ金沢社長賞    大西 重広

  • 第25回石川の現代工芸展の授賞者
  •  現代工芸大賞 廬慶美(染)
  •  石川県知事賞 久保達哉(陶) 
  •  金沢市長賞 今村茂子(染)
  •  北国新聞社長賞 山みち子(陶) 
  •  現代工芸石川会会長賞 中河由香里(染)
  •  現代工芸石川会理事長賞 上田美里(染) 
  •  NHK金沢放送局局長賞 脇本真紀子(陶)
  •  テレビ金沢社長賞 宮本都也子(陶) 
  •  奨励賞 北野彩乃(染) 中町真紀(陶) 架谷庸子(陶) 安田則子(水引)
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 ・2010年5月18日(火) 作品研修会

  • 第25回石川の現代工芸展が5月18日(火)に、金沢21世紀美術館で始まり
  • 同日に石川展の作品研修会が行われました。
  • 司会は、角 康ニ先生がされ、講評は
  • 日本現代工芸美術家協会の理事長、大樋長左衛門先生武腰一憲先生、前田安孝先生を中心に行われました。
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 ・2010年5月18日(火)第25回石川の現代工芸展

  • 第25回石川の現代工芸展が金沢21世紀美術館・市民ギャラリーAにて開催されました。
  • 今年も意欲あふれる作品が多数集まり、
  • 大樋長左衛門先生・武腰一憲先生・前田安孝先生が審査にあたり入選総数30点・授賞者12点が選ばれました。
  • 会期は5月18日〜23日。
  • 授賞者は以下の通りです。

  •  現代工芸大賞 廬慶美(染)
  •  石川県知事賞 久保達哉(陶) 
  •  金沢市長賞 今村茂子(染)
  •  北国新聞社長賞 山みち子(陶) 
  •  現代工芸石川会会長賞 中河由香里(染)
  •  現代工芸石川会理事長賞 上田美里(染) 
  •  NHK金沢放送局局長賞 脇本真紀子(陶)
  •  テレビ金沢社長賞 宮本都也子(陶) 
  •  奨励賞 北野彩乃(染) 中町真紀(陶) 架谷庸子(陶) 安田則子(水引)

  • by 北村和義
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 ・2010年5月18日(火) 開場式

  • 第49回日本現代工芸美術展石川展、第25回石川の現代工芸展が
  • 5月18日(火)より、金沢21世紀美術館で始まりました。
  • 126点の作品が展示され、日本現代工芸美術家協会の理事長、文化功労者の大樋長左衛門先生、常任顧問で日本芸術院会員の三谷吾一先生など多くの作品が並びます。
  • 会場式では、大樋理事長のあいさつからはじまり、山本正美北國新聞社事業局長があいさつされ、三国栄石川県県民文化局長、河原淸金沢市文化交流部長が祝辞を述べられました。
  • 第49回日本現代工芸美術展石川展、第25回石川の現代工芸展は、
  • 5月23日(日)まで行われ、チャリティー展を併催されていて、
  • 5月20日(木)には同美術館敷地内の松涛庵と山宇亭で
  • 第4回 現代工芸茶会が行われます。
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 ・2010年5月17日(月) 搬入

  • 第49回日本現代工芸美術展石川展、第25回石川の現代工芸展の
  • 会場設営、陳列、搬入、審査が2010年 5月17日(月)に行われました。
  • 審査には、日本現代工芸美術家協会の理事長、大樋長左衛門先生をはじめ
  • 武腰一憲先生、前田安孝先生が厳正なる審査を行いました。
  • 会場設営、陳列、搬入には、現代工芸石川会の出品者の皆様で
  • 行いました。
  • 第49回日本現代工芸美術展石川展、第25回石川の現代工芸展は
  • 金沢21世紀美術館で5月18日(火)から5月23日(日)まで開催され、
  • 第4回 現代工芸茶会は 5月20日(木)10時より
  • ギャラリートーク
  •  5月22日(土)13時より 武腰一憲先生
  •  5月23日(日)13時より 前田安孝先生
  • など、行われます。
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 ・2010年5月21日(金) 北國新聞朝刊 掲載記事

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 ・2010年3月26日(金)

  • 第49回日本現代工芸美術展が平成22年3月26日(金)に
  • 東京都美術館で開会致しました。
  • 同日、26日に授賞式、と懇親会が行われました。
  •  現代工芸石川会からは、
  •  現代工芸理事長賞  田中貴司  漆:パズル・Ⅱ
  •  現代工芸本会員賞  東木宏充  磁:青影
  •  現代工芸賞     北村和義  陶:黒彩『刻塔』
  • が受章されました。

  • そして、石川県からの初入選は
  •  ジョナサン・ニビ
  •  高沢宏志
  •  北村紗希
  • でした。
  • おめでとうございます。

  • 第49回日本現代工芸美術展は東京都美術館で3月26日(金)から4月4日(日)まで開かれ、
  • 石川展は5月18日(火)から5月23日(日)まで金沢21世紀美術館で開かれる。
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 ・2010年3月15日(月) 現代工芸石川搬入/委員会

  • 第49回日本現代工芸美術展が始まります。
  • そのための現代工芸石川会からの出品者の搬入が田中運送(金沢市野々市町)で行われました。
  • 今年も、様々な工芸作家の力作が集まりました。
  • 現代工芸美術家協会理事長•日本芸術院会員 大樋長左衛門先生を中心に
  • 作品の御指導や意見交流が行える大切な機会でもあります。

  • 今年の現代工芸石川会から審査員は、大樋長左衛門先生 武腰一憲先生 前田安孝先生です。

  • 第49回日本現代工芸美術展は東京都美術館で
  • 2010年3月26日〜4月4日まで開催され、全国を巡回することになっています。

  • その後、第49回 日本現代工芸美術展石川展のための会議を行いました。

  • 第49回日本現代工芸美術展石川展
  • 金沢21世紀美術館
  • 2010年5月18日(火)〜5月23日(日)

  • 5月20日(木)には現代工芸茶会が金沢21世紀美術館内にある
  • 松濤庵•山宇亭にて開かれる予定です。
R0014832.jpg第49回日本現代工芸美術展•現代工芸石川会搬入及び研究会IMG_0989.jpg現代工芸石川会委員会

 ・2010年2月7日(日) 北國新聞朝刊 記事掲載

  • 20100207_hokkoku.jpg

 ・2010年2月6日(土) 現代工芸石川会の通常総会と懇親会が行われました。

  (第41回日展授賞者・新入選者祝賀会、第49回日本現代工芸美術展審査員激励会)
     金沢ニューグランドホテルにて

IMG_5645.jpg2010年度 社団法人日本現代工芸美術家協会(通称 現代工芸)石川会の懇親会。演壇での挨拶は日本現代工芸美術家協会理事長•日本芸術院会員•大樋長左衛門先生IMG_5648.jpg祝辞を述べられる小田禎彦氏(石川会副会長/加賀屋代表取締役会長)IMG_5693.jpg乾杯の発声は石川会顧問•日本芸術院会員 三谷吾一先生

  懇親会では、現代工芸美術家協会理事長、 大樋長左衛門先生の挨拶から始まり
  加賀屋代表取締役会長 現代工芸美術家協会石川会副会長 小田禎彦様が挨拶をされ、
  北國新聞社常務取締役営業事業本部長 温井 伸様から祝辞を頂きました。
  御来賓には 加賀屋グループ株式会社雅総合研究所常務執行役員 小田 樹様に御越し頂きました。

  第41回日展授賞者・新入選者は、

   日展会員賞受賞者 大樋 年雄
   日展特選受賞者  増田 守世
   日展新入選    山崎 友典

  で、記念品贈呈が行われました。
  おめでとうございます。

  そして、第49回日本現代工芸美術展審査員にご就任されました、
  大樋長左衛門先生 武腰一憲先生 前田安孝先生に花束贈呈が行われました。

  今回、加賀屋会長小田禎彦様へ第35回プロが選ぶ日本のホテル・旅館100選において
  30年連続総合日本一のお祝いに花束贈呈が行われました。
  おめでとうございます。

  乾杯には 現代工芸美術家協会石川会 相談役 三谷吾一先生により
  華々しく現代工芸石川会の懇親会が行われました。